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オンラインストレージでは守れない、EPP・EDRの先を支えるSaaSバックアップ戦略

オンラインストレージでは守れない、EPP・EDRの先を支えるSaaSバックアップ戦略

※本コンテンツは、2025年7月24日に実施したウェビナーのアーカイブです。

近年、ランサムウェアなどのサイバー脅威に備える手段として、EPP(Endpoint Protection Platform)や EDR(Endpoint Detection and Response)の導入が広く進んでいます。しかし、これらの対策をすり抜けて、Microsoft 365 や Google Workspace などのクラウドサービス上のデータが暗号化・削除されてしまった場合、復旧は非常に困難です。

本ウェビナーでは、OpenText™ CloudAlly Backup (旧称:OpenText™ Core Cloud-to-Cloud Backup) を活用した「クラウドからクラウド」へのバックアップ戦略をご紹介します。自動かつ継続的なバックアップ、容量・保持期間ともに無制限のデータ保全、そして時点指定による迅速な復元機能など、SaaS時代に求められる“最後の砦”としてのバックアップのあり方を解説します。

SaaSの利便性を維持しながら、重要な業務データをいかにして確実に守るか――その実践的なヒントを、本ウェビナーでぜひご確認ください。

このウェビナーは、以下のような企業におすすめです。

  • SaaS(Microsoft 365 / Google Workspace等)をメインで利用している企業
  • EPPやEDRを導入済みだが、さらなる「備え」を検討している企業
  • バックアップの運用負荷を軽減したい企業
  • ランサムウェア対策として「最後の砦」を確保したい企業

本ウェビナーで紹介している製品・サービスの詳細はこちらをご覧ください。

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