その「予算不足」、実は情シスのアピール不足かも?50.5%が悩むセキュリティ予算、経営層を動かす“共通言語”の欠如が浮き彫りに【企業セキュリティ国勢調査2025 Vol.4】

企業セキュリティ国勢調査 2025 (vol.4)

〜経営層を動かす「決め手」は何か?現場のアピール不足を打破する“共通言語”の正体〜

サイバーセキュリティ事業を展開する株式会社アクト(本社:東京都文京区、代表取締役:小林 智彦、以下 アクト)は、全国の情報システム担当者1,000人以上を対象に実施した「企業セキュリティ国勢調査2025」の最終回となる第4弾レポートを公開しました。

第1弾の調査において、情シス担当の多くが「経営層はセキュリティ対策への理解度が高い」と回答している一方で、今回の調査では半数以上の現場が「予算不足」を訴えるという、ねじれ現象が判明しました。資金は本当にあるのか、それとも無いのか。現場のアピール不足が招く「投資の停滞」の正体に迫ります。

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