株式会社アクト、freee主催の経営者向けセミナーに登壇決定。受託開発から自社サービスへの転換」をテーマに、アクト小林が“第二の柱”構築の裏側を語る

株式会社アクト、freee主催の経営者向けセミナーに登壇決定

〜船井総合研究所とともに、中小企業における新規事業立ち上げの「人・カネ・組織」のリアルを徹底解説〜

株式会社アクト(本社:東京都文京区、代表取締役CEO 小林 智彦 、以下 アクト)は、2026年1月28日(水)にフリー株式会社(以下「freee」)が主催するオフラインイベント『「受託開発」を活かし「自社サービス=ストック収益」を作る ~現役経営者が語る、「第二の柱」を立ち上げるための【人・カネ・組織】のリアル~』に、当社代表取締役の小林 智彦が登壇することをお知らせいたします。

昨今、人手不足やコスト高騰により、多くの中小企業・受託開発企業が「既存事業のみの経営」に限界を感じ、ストック収益を生み出す「第二の柱(新規事業)」の必要性に迫られています。しかし、大企業向けの成功法則はリソースの限られる中小企業には当てはまらないことが多く、現場では多くの経営者が立ち上げに苦戦しています。

アクトは、かつて主力であった事業に加え、サイバーセキュリティ事業を「第二の柱」として立ち上げ、現在は企業のサイバーセキュリティ支援を主軸に成長を続けています。本イベントでは、300社以上の支援実績を持つ株式会社船井総合研究所の吉田 創氏とともに、当社代表の小林が登壇。「受託開発などの既存リソースをどう活かしたか」「失敗できない環境でどう戦ったか」など、綺麗ごと抜きの実体験(人・カネ・組織のリアル)をお話しします。

詳細はプレスリリースをご覧ください。